読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

haru and...

猫のようにだらけ、犬のように遊ぶ。

【雑記】「逃げるは恥だが役に立つ」を山口出身者が視てみた

雑記

同僚がガッキーに癒やされるためのドラマだと豪語している
逃げるは恥だが役に立つ」(逃げ恥)ですが、私は石田ゆり子さんに癒やされています。

 

私は、ではなくうちの夫婦は二人揃って癒やされています。

 

あんな叔母さんいねぇよ!!ってツッコミを入れながら。
ただし、ゆりちゃんの部下2人は好かん。


とまぁ、そんなことはさておき。


タイトルに「山口出身者が視てみた」と表記したからには、
ドラマの中の山口弁に物申したい!

 

なんかちがう!
なんかちがう!
なんかちがう!

 

何が違うって、よくわからんけどなんか違う。。

 

なんだろう。


きっと文字に起こすと違和感ないんだろうなって思うのですよね。
イントネーションが違うと感じるのかな。。

 

自分の出身の土地の方言をドラマの中で喋られるとどうにもこうにも
「なんか違う感」を感じてしまうのは私だけだろうか。。